GPZ900R Ninja A16 LEDヘッドライト+ゴムカバー取り付け

取り付け事例紹介

GPZ900R NinjaのA16型のユーザー様から、長年使用していた海外メーカー製HIDが故障しLED化をされたいというご相談をいただき、H4 LEDヘッドライトWGS01-H4をおすすめし、ご購入いただきました。

こちらのお客様のGPZ900Rはレンズカット入りの純正ヘッドライトをご使用になられており、明るさが出ないのではないかと心配されていましたが、HIDと比べても遜色ない明るさだとご評価いただけました。

また、HIDを取り付けていた際に純正の後部ゴムカバーが使用できず、廃棄されてしまっていたそうで純正部品も既に廃番となっていた為、当店別売の汎用ヘッドライトゴムカバーKLW-TOCUVLを併用いただきました。

一般的な針金状のバルブスプリングではなく、下記写真のようなリング状の部品でバルブを固定するGPZ900Rでも、要加工個所もなくご使用いただけたそうです。

「無加工で取り付けできること」自体は純正電球と同等クラスのサイズ感のLEDが登場していることから今では珍しいことではなくなりましたが、電球型形状のLEDヘッドライトは小型設計にすることと引き換えにパワーを上げられず明るさが今一つ(とはいえ純正電球よりは明るい)ということが多くあります。

WGS01-H4はコンパクト性と明るさの両立を叶えたコストパフォーマンスに優れたモデルの為、明るさにもこだわりたいという方にご好評いただいております。詳しい仕様や特長は当店商品ページをご覧くださいませ。

クロライト製品はおかげさまでこのように情報の少ない外国車ユーザー様からもご好評いただいております。バイクのLED化でお悩みの際は当店までお気軽にご相談くださいませ。

クロライト直営通販サイト

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