Ducati Sport1000S LEDヘッドライト ポジション球取り付け 

取り付け事例紹介

当ブログでDucati モンスターS4の取り付け事例をご覧いただいた、Ducati Sport1000Sオーナー様からご厚意で取り付けのご報告をいただきましたので紹介いたします。

お選びいただいたのはヘッドライト用にWGS01-H4とポジション球用にSRNEX-T10です。

上がVESTEC デイライトホワイトハロゲン、下が交換後のLEDヘッドライト WGS01-H4です

取り付けにあたって要加工個所もなくご使用いただけたそうです。

「無加工で取り付けできること」自体は純正電球と同等クラスのサイズ感のLEDが登場していることから今では珍しいことではなくなりましたが、電球型形状のLEDヘッドライトは小型設計にすることと引き換えにパワーを上げられず明るさが今一つ(とはいえ純正電球よりは明るい)ということが多くあります。

WGS01-H4はコンパクト性と明るさの両立を叶えたコストパフォーマンスに優れたモデルの為、明るさにもこだわりたいという方にご好評いただいております。詳しい仕様や特長は当店商品ページをご覧くださいませ。

ポジション球 SRNEX-T10のみの点灯状態

<お客様コメント>

WGS01-H4とシャロンEX T10、2009年式 ducati sport1000sに無事に装着、点灯の確認が出来ました。配光も良くチラつきも皆無で、HI/LO の切替もメリハリがありバッチリです。良い買い物が出来 嬉しく思います。参考で VESTEC ディライトホワイトハロゲン55/60W との比較画像を添付します。

クロライト製品はおかげさまでこのように情報の少ない外国車ユーザー様からもご好評いただいております。バイクのLED化でお悩みの際は当店までお気軽にご相談くださいませ。

クロライト直営通販サイト

https://kurolight.jp/bikes/